大人の女三人がぐだぐだ

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5月4日。

一泊分の荷物を持ってのりお君がチャーターしてくれた車に乗り込み、

まむたんが早起きして(つかほとんど寝てなかったらしい。)拵えてくれたお弁当をいただきました。
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ヒジキおにぎにと塩おにぎに、卵焼きに煮出した三年番茶。
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ちょいと具合の悪かったロデニの娘ちゃんがメキメキ回復するほど美味しかった!

ハタくんもミルクタイム。
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目的地に向かう途中、こちらのお店で↓ランチ休憩することにしました。
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なんだかゲルっぽい造りで、風が通って気持ちがええお店でした。
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生地に打ち粉を振って伸ばして、を繰り返したあとほうれん草やチーズを包んで焼いて、
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はい、焼き立てのギョズレメ(クレープ?)と激辛とうがらしです。
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美味しかったけど、やっぱりビールとともにいただきたかったのが本音です。

コバルトブルーの海が見えてきたところでも休憩しました。耳がかいーの。
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ペンシオンを出発して約3時間半、
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到着したのはエーゲ海と地中海が交わるリゾート地、ボドルムという街の、
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サデ・ペンシオン(Sade Pension)です。日差しのキラキラ感が伝わる一枚ですね。
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一泊したわしらのお部屋はこげな感じ。清潔感たっぷりで空気がひんやりしてました。
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のりお君、運転お疲れさまでした!しぇれふぇー!
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一服したあとはさっそく街中へ繰り出してみました。
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ペンシオンから歩いてすぐそこはもう海!うちのおっさんとロデニの娘ちゃんが新婚旅行ごっこ写真。
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立ち食い甘いもん屋さんでケーキをパクつくマダムまむこ。
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がおー。
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屋台のミディエ・ドルマス(ムール貝のピラフ詰め)、レモンをチュッと絞ってもらって頂きました。美味!
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わしらが買い食いばっかりしようるあいだ、ユミコさん御一家は海水浴をしてらっしゃいました。
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ボドルムで海水浴って贅沢ですねー。でも、めっちゃ冷たかったらしいです。

ボドルム城まで来ましたが、もう夕方だったので中へ入るのは翌日へ持ち越しました。
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青い空に碧い海、白い建物にヨットハーバー、ボドルム最高!(老後はココにも住みたい。)
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さて、そろそろビールの時間が来たのでこちらのお店↓にやって来ました。
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お店の中を通り過ぎて行くと、じゃーん!
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ボドルム城も見えるシーサイドで食事がでけるってなんて素敵!
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とりあえずしぇれふぇー!
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どうしてもボドルムでスコーピオン(笑)が食べたかったのりお君とわしに、

お店の方が大きいのと中くらいの、にぴきのスコーピオを見せてくれました。
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重さとお値段を聞いて真剣に、相談しましょ、そうしましょ、しようります。
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結果、ほかにも食べたいものがあったので中くらいのほうに決めました。フレッシュじゃなかったし。

前菜、
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お魚とお肉、
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海老、
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そして待ちに待った、スコーピオン!!!(絶叫。)
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大きいほうにせんでえかった、中くらいのほうでも十分デカいがな!
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このスコーピオン、冷凍じゃったのにスカスカしてなくてプリプリ、めっちゃ美味しかったです。
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このお店でわしが「あー!一番星ー!」って叫んだら、

のりお君が「すぱながイチバンボシ言うてる!」って笑うてました。

(トルコ語でもあるみたいです、イチバンボシって言葉が。もちろん意味はまったく違いますがね。)

ペンシオンへ戻る途中、またもや立ち食い甘いもん屋さんへ寄って真剣に選ぶみなさま、
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甘いもんには目もくれず、ワンコをもふもふしようるわし。
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ペンシオンに戻ってラクチン着に着替え、中庭にてワインで二次会。
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この日に撮った最後の一枚はなぜかこり↓、
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ひょうたん!


つづく。
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5月3日。

モグワイちゃんとチャッキーくんの傍で茶を啜りながらぶっちのことを想ふ、うちのおっさん。
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普段わしの朝ごはんは前の晩ごはんの残りやれんちのお弁当の残りを片付けることがほとんどじゃけ、
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こんなふうに↑わざわざわしのためにちゃんと用意された朝ごはんってめっちゃ感激です。

トルコ式朝ごはんをいただいたあとは、さっそくお出掛けです。

オトガル(バスターミナル)まで歩いて行きようったら水道橋の上にコウノトリがおりました。
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ミニビュス(ミニバス)に乗ってやいのやいの言うて大笑いしながらやって来たのは、
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二度目のクシャダスです。
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ついさっき朝ごはんを食らった気がしますが、さっそくこちらのお店で↓ランチにすることにしました。
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5月というちょうどいい季節にこの素晴らしいロケーション、最高です。
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前菜が来ーの、
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しぇれふぇー!の、
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肉と魚が来ーの、
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海老が来ーの。
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トルコ料理ってメイン料理の前の前菜の種類がめっちゃ多くって、

しかもどれもこれもめっちゃ美味しいけ酒飲みにはたまらんちん。

この一枚、いいね!わしも混じりたかった・・・!
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残ったエキメッキ(パン)をバッグにナイナイしてお会計を済ませ、
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海にパンを投げたら、
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キター!
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ギュウエルジン島へやって来ましたが、残念ながらこの日は要塞の中には入れませんでした。
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素晴らしい透明度のエーゲ海を眺めながらマターリ。(老後はココに住みたい。)
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愛娘を撮る父の図。イイネ!
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お約束のトルコアイスを食べたり、
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トイレの看板にウケたり(なんでこげにおセクシー風なのだ?)、
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どデカいトルコ国旗と記念撮影したり、
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サングラスやらサンダルやらなんやらかんやらお買い物しながら練り歩きようったら、

お祭り?みたいなんしようりました。
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(どげなイベントなのかおじさんが丁寧に説明してくれたけど、もうすっかり忘れてしもうた・・・。)
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クシャダスからの帰り道、ディーゼルに寄ってお買い物したあと、
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ペンシオンに戻ってビールタイム。

抱いてほしいオトコナンバーワンのハタくんを抱っこするふりしてセクハラしようるわし。
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夜ごはんは宅配ピデ(ピザ)にしました。
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チーズ、サラミ、たまご、きのこ、の4種類だったっけかな?

土曜日マーケットで探しても、すでに旬が終わったためか見つからんかった柘榴を、
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いったいどこでどうやって見つけて手に入れたのか?

のりお君のババ(お父様)がバイクをぶっ飛ばして持ってきてくれました。

食後のフルーツ。オレンジがめっちゃ甘くて美味かった!
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2ヶ月ほど早いけれど、わしとれんちからのりお君に誕生日プレゼント(時計)を渡しました。
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気に入ってもらえたみたいでえかったです。


つづく。
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5月1日。

具合の悪いぶっちが気になりつつも(先日出た結果で食べ物アレルギー持ちが判明。)、
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夕方、まむたんへの救援物資をぶちこんだ荷物を引っ提げて、出発シンコー!

新幹線に乗ってタコ天をつまみながらビールを飲むも、ぶっちが気になって仕方なかったのなんの。
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関空に到着後、いつものうろんとカレーを食らい、
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搭乗前にトイレに行って絞り出しよったらアナウンスで呼ばれてびっくりしたのなんの!

(預け荷物がイスタンブール→イスタンブールになっとったらしい。)

テイクオフ!のあとすぐに出てくるロクム。
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一回目の機内食、れんちの鶏のテリヤキと(お、お水・・・?)、
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わしの鱈のグリル。生揚げとほうれん草のおひたし、味がないんですけど。
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つか、ほうれん草じゃなくて小松菜だったんですけど。

二回目の機内食、れんちの白身魚のテリヤキと(オ、オレンジジュース・・・?)、
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わしのチーズとトマトのオムレツ。
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5月2日。

アタテュルク国際空港に到着後、今回もイスタンブールはてんで無視してイズミルへ飛びました。

トルコ航空は約一時間のフライトでも軽食が出ます。
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到着後、空港までお迎えに来てくれとったまむたんとのりお君とハタ君とペンシオンへ。

チャッキーくん、はじめまして!モグワイちゃん、ひさしぶり!
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ハタくんはほんの一ヶ月前に会ったばっかりじゃったけわしのこと覚えとってくれました。ウレシー。
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えー、じつはですね、今回のトルコ旅行はまむたんの親友の関西在住のユミコさん御一家と、

カリフォルニア在住のロデニの娘ちゃんも御一緒という、なんともワクワクする旅だったんです。

わしらより一足早くトルコ入りされとっちゃったユミコさん御一家とロデニの娘ちゃん、

みんなで楽しい旅を祈ってシャンパンとジュースでしぇれふぇー!
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シャンパンのあとはビールをガブ飲みしながら、
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のりお君が作ってくれたスジュクのメネメン(サラミの卵とじ。)をつまむ、と。サイコーですやん。
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一息ついたらさっそく観光に出掛けました。

まずは前回のトルコ旅行で来られんかったセブンスリーパーズ(7人の眠り男の洞窟。)。
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ちょいと小高いところにあります(暑かったー。)。
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迫害を受けた7人のキリスト教徒の若い男たちがここの洞窟に逃げ込み、
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昏々と眠り続けて200年。
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目が覚めたらキリスト教徒が認められる世の中になっとった、と言い伝えられとるそうです。
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浦島太郎状態?
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のどかな景色をバックに、うちのおっさんとロデニの娘ちゃんが新婚旅行ごっこ写真。
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はい、次。
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聖母マリアの家へやって来ました。
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鍵穴のようなこり↓は、聖なる泉らしいです。
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聖母マリアが余生を過ごしたと言われとる家の内部は写真撮影禁止です。
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聖水の手洗い場とか、
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願いを書いた紙を結ぶと叶うとか、神社っぺー。
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はい、次。
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こちらは二度目のエフェス遺跡です。
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なんで同じところに二度も来たかと言うと(前回は工事中じゃったハドリアヌス神殿↓。)、
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前回はムーニョとムニョムニョが「お金払わんといけんのんなら入らん。」と言って拒否った、

別料金を払わんと入れん、丘の上の高級住宅をどうしても見ておきたかったけ。
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遺跡の保存状態も素晴らしかったですが、なんといっても見所はここ↓。
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股間がザワザワしてキューっとなりました。
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丘の上の高級住宅を出てみんなで記念写真。
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二度目でもやっぱり圧巻、ケルスス図書館。
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二度目ゆえに余裕ぶっこく、うちのおっさん。
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満足!さあ帰ろう帰ろう、ビールの時間じゃけ。
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帰り道、土曜日マーケットに寄ったらペンシオンのご近所さんのドクトルに会い、
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ヘルワ(だったっけ?)を一切れいただきました。
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お味のほうはと言うと、喉が焼けるほど激甘(らしい。甘いもんが苦手なわしは食ってない。)です。

ペンシオンに戻るまえに街中で夜ごはんを食べることにしました。
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沢山歩いたけビールが美味かった!
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なんやかんやをつまみながらビールとワインをいただき、れんちの自撮り棒で、はいチーズ。
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ホロ酔い、腹パンになってヨロヨロしながらペンシオンに戻り、

ベッドに入ったら前回同様、一瞬で気絶したのでした。


つづく。
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世の負け犬に告ぐ


トルコという国に住んでいます。

人々はあたたかく、食べ物はおいしく、独特の歴史が築き上げた町並みはそれはそれはエキゾチックで、大自然が作り上げた世界遺産も多くあり、インフレも落ち着き著しい経済成長を日々果たし続けている昨今、この国は観光大国になりつつあります。

しかし、多くの外国人から見るトルコのイメージはいいものばかりではありません。「ぼったくり」「詐欺」という言葉をすぐに連想する人は、ある意味トルコの情報をよく得られているのではないかと思います。

日本人女性が書かれているブログをよく見ることがあります。「トルコ人男性に騙された」「トルコ人男性はクズばかり」「トルコ人男性に制裁を」などなど。トルコ人男性の甘いマスクと甘い言葉にひっかかり、最終的にはまんまとお金をだまし取られた、という愚痴をご自身のブログで被害者意識ぱんぱんで綴ってらっしゃいます。

騙すほうと騙されるほう、どちらが悪いかと言われれば、そりゃもちろん前者です。がしかし、日本といういろんな意味でぬるま湯の国から来た日本人女性にとって、中東の一国トルコで警戒心を緩めすぎたあなたの落ち度ではありゃしませんか?女性をほめちぎることをしない日本人男性と違って、トルコ人の惜しみない愛のささやきは、もしそれがうそだとしてもとても心地良いものです。そんな言葉をかけれらたことのないあなたがうっとりと心奪われ、一時でも楽しい思いができたのならそれでもいいじゃないですか。ホストクラブに行ったと思えば安いもんです。「病気のアンネ(お母さん)の手術費用が必要なんだ。」こんな言葉にうっかりお金を払ったあなた、日本で出会った男性が同じことを言ってもほいほいとお金を出しますか?お金を払う前に山でお花でも摘んで「このお花をアンネに渡したい。いっしょに病院に行きましょう。」と、アンネの病状を確かめるため誘ってみればよかったのに。ご自身の警戒力不足を棚にあげ、金づるにされたことにまんまと気づかず、連絡が取れなくなった時になって、あーあ、と気づく。国が違えば経済事情も違うのは当たり前。この国の成人の平均月収は、日本人のそれの4分の1と言われていることを考えたら、もう少しぴりっと気を引き締めて人と接するべきではなかったのではないでしょうか。

日本人女性はターゲットにされやすい、これはある意味本当です。彼らは知っているのです、愛のささやきに日本人女性が弱いということを、そんなロマンティックな言葉にめろめろになり、パンツやお財布がすぐにゆるゆるになることを。

何かをだまし取られて逃げられたのなら、あなたのために一生懸命働きたい、あなたを一生だれにも渡したくない、そう思わせるほど彼を惚れさせることができなかった貴方の負けです。トルコであれ、日本であれ、恋愛は常に駆け引きでしょう。ひとつの恋愛を成就することができず、たまたまその相手がトルコ人であっただけで『トルコ人=悪者』という図式を作り上げ、同じような負け犬ブログとともに傷をなめ合い、己の恥を世界に発信するのは負け犬の遠吠えでみっともないということに気づいていない。

あなたたちはいったいどんな素敵な男性と将来いっしょになるのでしょうね。まあ興味ありませんけど。



かわゆす

こんな子と遊べるんだからちーと金払ってもつべこべ言うんじゃないよ、おばはん。(※これは詐欺師ではなくトルコの俳優ギョクハン・ケセル君です)




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